愛媛小林製薬株式会社
小林製薬株式会社サイト
ホーム > 会社概要

会社概要

「人と社会に素晴らしい『快』を提供する」「"あったらいいな”をカタチにする」豊かな未来をつくる企業でありつづけます。

愛媛小林製薬は、小林製薬グループの一員として不織布(紙)製品を中心とした様々な衛生用品を製造しています。
これらの製品提供は、現状の事業領域にこだわらず、より幅の広い「人と社会に素晴らしい『快』を提供する」という経営理念に基づいた事業活動です。人と社会に向けた「快」の提供を追求することが愛媛小林製薬の存在意義であると考えています。
2009年度には新工場が完成し、新たに敷地も拡張いたしました。
今後も生産スピードに加え、安定した生産体制・生産技術、さらに徹底した品質管理と安全管理を行い、お客様の"あったらいいな"をカタチにするチャレンジをつづけていきます。

社長挨拶・経営理念はこちら
工場の写真

会社概要

会社名称 愛媛小林製薬株式会社
経営理念 我々は、絶えざる創造と革新によって新しいものを求め続け、人と社会に素晴らしい『快』を提供する。
設立 1962年2月22日
資本金

7,700万円 (決算月:平成28年より12月末に変更)

従業員数 127名 (社員104名、 契約社員15名、 出向 8名)
事業内容 医薬部外品、化粧品、その他衛生材料並びに不織布製品、日用雑貨品の製造及び加工
売上高 35億9614万円(平成28年4月~12月の9ヶ月決算)
事業所 本社:〒792-0892 愛媛県新居浜市黒島1丁目7番24号
TEL0897-45-3777(代) FAX0897-45-4111
取引銀行 三菱東京UFJ銀行/大阪中央支店
役員構成 代表取締役:松村浩行
取締役:松下拓也(小林製薬)
取締役:西岡哲志(小林製薬)
監査役:白土和寛(小林製薬)
販売先 小林製薬株式会社
主要仕入先 大日本印刷株式会社
池田紙業株式会社
株式会社フジコー
ユニチカトレーディング株式会社
株式会社本田洋行
株式会社猪川商店
日精株式会社
富士包装紙器株式会社
タイカワ商事株式会社
旭洋紙パルプ株式会社
日本バイリーン株式会社
凸版印刷株式会社 他

沿革

地場産業の紙業界が機械化突入期の1962年2月に「人間尊重と相互信頼」の経営理念のもと、生理用ナプキンをはじめとする不織布(紙)の加工及び販売を開始しました。
1988年6月、小林製薬株式会社のグループに参画し、小林製薬株式会社の不織布(紙)製品専門工場として、「サラサーティ」「のどぬ~るマスク」等の生産を主体に事業の拡大を図っています。

1962年 資本金45万円にてエンゼル本舗株式会社設立
※逐次増資を実施し現在資本金7,700万円
四国で最初に生理用ナプキンの製造(医薬部外品)を開始
1971年 社名変更 株式会社エンゼル
1988年 おりもの専用シート「サラサーティ」製造開始
小林製薬株式会社グループに参画
1989年 「サラサーティ普及タイプ」生産開始
1994年 おりもの専用シート「サラサーティ」コットンタイプ生産開始
1997年 「サラサーティWパウダー」生産開始
1998年 「メガネクリーナーふきふき」生産開始
2000年 「サラサーティコットン100 2枚重ねタイプ」生産開始
2002年 新居浜工場(約20,000㎡)竣工
2003年 社名変更及び本社移転
愛媛小林製薬株式会社(旧社名 株式会社エンゼル)
愛媛県新居浜市黒島に移転(旧本社地 愛媛県宇摩郡土居町・現 四国中央市)
2005年 「サラサーティ やわらかシルクタッチ」生産開始
太陽光発電設置(10kw発電)
2006年 小さくてめだたない「汗わきパット Riff」生産開始
「のどぬ~る ぬれマスク就寝用」生産開始
2007年 「サラサーティ SARA・LI・E(さらりえ)」生産開始
「のどぬ~る ぬれマスク加湿・ウィルス対策」生産開始
2008年 「のどぬ~る ぬれマスク鼻にスーっと」生産開始
2009年 「サラサーティSoLaLa♪(そらら)」生産開始
新居浜工場西側隣地購入(17,500㎡)
第2期棟竣工
「熱さまシート」生産開始
2011年 「スマートフォンふきふき」生産開始

アクセスマップ

ページの先頭へ